動画の置き場

望んで入ったわけじゃないGoogleストレージに、
これ以上払いたくない人へ

ドコモを契約したとき、いつの間にかGoogleの写真サービスがついてきた。気づけば容量はいっぱい。足すには、毎月の追加課金。——でも、自分から望んで入ったわけじゃない。だから、これ以上は払いたくない。そう感じるのは、とても自然なことです。

金額の問題ではなく、「相手」の問題

不思議なもので、足りない容量を買い足す金額は、そんなに高くありません。それなのに、払う気になれない。理由は値段ではなく、「誰に、何のために払うのか」にあります。自分で選んだわけではない契約を、さらに締め直すように払う——それは、あまり気持ちのいいものではありません。

だから、動画を消す。その前に。

容量を空けるために、撮った動画を消す。運動会も、発表会も、なんでもない日のひとコマも。撮り直せないのに、です。容量のために思い出を手放すのは、ほんとうは誰のための選択でもありません。消すか、買い足すか。その二択から、降りていいんです。

Stackeyは「自分で選ぶ」動画の置き場

元のデータは、安心して消して大丈夫です。もし間違って消しても、30日間は元に戻せます。「消したら戻ってこない」という不安から、もう動けなくならなくていい。

容量(GB)ではなく、残せる本数で考える

「100GB」「2TB」と言われても、それが動画で何本ぶんなのかは、よく分かりません。Stackeyは、容量ではなく「残せる本数」で考える置き場です。Googleの足かせを締め直すより、自分で選ぶほうへ。はじめは無料のTrial(10ファイル)から、続けるならランチ1回ぶんの月額、Lightプランがあります。

※ 動画は長さによって扱いが変わります。残せる本数は目安です。料金・プランの詳細はサービスページでご確認ください。